自分だけのオリジナルボディピアスを作ろう!

自作のボディピアスで楽しもう

自作のボディピアス ボディピアスと言えば普通のピアスと違って少し形が特徴的です。耳たぶに対照的に開けたりすることが少ないので基本的にはピアス本体は1個で売られていることが多いです。
またゲージ(ホールの大きさ)も様々で種類がとても豊富です。ボディピアスを開ける方はそこにはめるピアスにもこだわります。
自分で自作しオリジナルのボディピアスをつけて楽しんでいる方がたくさんいます。
自作と言えば難しそうに聞こえますが、パーツや金具はネットやアクセサリー屋でも売られています。
最近では、自作用にピアス自体に丸カンという金具が付いていて、その丸カンに自分の付けたいチャームを通して楽しんでいる方も多いようです。
その他にも、アイレットをつけた時にできるホールを活かして、そのホールにリングのピアスを通すという個性を出している方もいます。中にはそのアイレットの空洞をレジンで埋めて、それを硬化させながら中にラインストーンやメタルパーツなどを入れてオリジナルのピアスを作ったりもできます。
ボディピアスは付けているだけで存在感があるので、オリジナルのピアスを作って自身のスタイルに合わせるのも1つの醍醐味です。

ボディピアスの洗浄ってどうしたらいいの?

ボディピアスってオシャレで素敵で、開け方は人それぞれだから他の人とかぶらないところに魅力があります。
でも、いざ開けてようと思うとなんだかハードルが高い・・・。痛いのはともかく、開けた後にかぶれてしまったり、結局ピアスホールが完成しなかったなどいろいろなトラブルが絶えないイメージがあると思います。ですが、きちんと洗浄をするなどちゃんとしたお手入れを欠かさないことでそんな心配事は全て解決します。
ピアスホールを完成させるには4~6週間ほどファーストピアスは装着したままでいてください。取り外しができないので自分に合ったファーストピアス(ホールの大きさなど)をつける必要があります。
耳のボディピアスを開けた方はヘアカラーやパーマは万が一を考えてピアスホールが完成するまで避けたほうがいいでしょう。
そして洗浄の方法ですが、石鹸を泡立ててピアスホールの上に泡を乗せて2分程置いてから洗い流してください。日が経ち、ファーストピアスが少し動く等、ピアスホールに余裕が出てきたら泡を乗せながら前後にピアスを動かしてピアスホールの中を洗浄するようにしてください。
痛い場合は無理に動かさないのもポイントです。こうした少し後回しにしたくなるような作業を毎日欠かさずにすることでピアスホールの完成が近付きますし、かぶれるなどのトラブルも避けることができます。"

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最終更新日:2016/11/10